支援についての考え方

 

最も重視しているのは子供たちの基本的な生活の質を向上することです。

子どもらしい遊びや、お友達との毎日の生活の中でこそこどもたちの能力は伸びると考えているからです。その意味で、子どもが主役の事業所です。

 

大人のために作られた「療育メニュー」のために、それに取り組むこどもたちが疲れてしまうような状況は作りません。それは、本来の意味でこどもたちの能力を伸ばしているとは思えないからです。

 

児童発達支援に対する取り組みが埼玉県庁により経営革新計画として承認されました。